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実務者研修通学のメリット

実務者研修通学のメリット

実務者研修通学のメリット

介護福祉士を目指す方にとって、実務者研修は今後必須とも言えるものです。
通信制と通学制がある中、通学制で実務者研修を受講する場合、どのようなメリットがあるのでしょうか。

 

通信制と通学制

実務者研修は、通学制と通信制の2種類の方法で受講することが可能です。

○通信制・・・自宅学習をメインとし、自分のペースで学ぶことが出来る
○通学制・・・スクーリングをメインとし、仲間と学ぶことが出来る

実務者研修は実務経験ルートを通る方に必須となるものですので、働きながら取得することが出来る様に、通信と通学をあわせたような形での開講がなされている講座もあります。

通学制のメリットとは?

通学制のメリットとしては、以下のようなものが挙げられます。

・同じ目標に向かう仲間と一緒に学べる
・疑問点などをすぐに質問でき、解決することが可能
・直接指導を受ける事ができるため理解しやすい
・モチベーションが維持しやすい

など、このようなものが主なメリットと言えます。
同じ目標に向かう仲間が居ることにより、モチベーションが維持しやすいという点は、通学制の大きなメリットです。
また、直接指導を受けることで、知識や技術が身につきやすいという点も、とても大きな特徴となっています。

一方で、通信制での自宅学習では、自分のペースで学習することが出来るため、働きながら学ぶ際には最適な方法でもあります。
それと同時に、疑問点をすぐに解決することが難しいという事や、仲間が居ないという事など、そのような事からモチベーションが低下しやすいというデメリットがあります。

通信制と通学制を併せたスタイル

湘南国際アカデミーの実務者研修は、上記の通学制のメリットを最大限に活かしつつ、通信制のメリットである「自分のペースで学習」という事も活かしたオリジナルカリキュラムが用意されています。

“自宅で自分のペースで知識を得る(通信)+ スクーリングによって技術を身につける(通学)”
このように、通信と通学の良い部分を取り入れたこのカリキュラムは、忙しく働きながら介護福祉士の国家試験を受験しようとされている方にとって、とても有効な学習方法だと言えます。

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Profile

この記事の監修

湘南国際アカデミー 教務部

和田 賢吾

所持資格:介護福祉士

担当講座:介護職員初任者研修実務者研修事業所内レベルアップ研修介護福祉士国家試験受験対策講座・etc.

 訪問介護を中心に在宅サービスにおいて11年以上の現場経験を持ち、主に障害者・高齢者の訪問介護、サービス提供責任者、福祉用具相談業務にあたる。湘南国際アカデミーでは、介護職員初任者研修実務者研修介護福祉士国家試験受験対策講座、介護事業所の企業内研修の講師や介護福祉士受験対策テキストの執筆などを担当している。

 特に介護技術におけるボディメカニクスに関する講座を専門としており、同講座は受講生からの評価も高く、介護事業所からは社員研修の講師としても高い評価を受けている。

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